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医療系ICO「NAMコイン(ナムコイン/NAM)」を紹介します。同プロジェクトはAIを導入した遠隔医療の実現を目指しています。

有名企業の社長や各業界の有識者がニュースに対してコメントを発するニュースサイト「NEWS PICKS(ニュースピックス)」で紹介されたこともあり注目が集まっている銘柄です。

新しい医療サービス・医薬品の受け入れに関して、日本は遅れていると言わざるを得ません。

人材不足や複雑な審査タイムライン、医薬品特有のものとしては「ドラッグ・ラグ」と呼ばれる問題が未だ存在します。

ここではNAMコインの概要と取引所での売り方について記載します。

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NAMコインは7/27に海外仮想通貨取引所「Bit-z」と「Bitwow」に上場しました。

現在Bitwowはログインできなくなっているため、NAMコインをトレードするならBit-Z(ビットジー)に登録しましょう。

Bit-Z(ビットジー)でNAMコインを売る具体的な手順については目次7:NAMコインの売り方で詳しく説明しています。

NAMコイン(ナムコイン/NAM)のプロジェクト内容

namcoin

NAMコインは、香港に設立された会社・株式会社NAM(NAM Asia Hong Kong)がICOで販売しているトークンです。AI・機械学習を導入し、2020年までに4つの次世代医療サービスの開発・普及を達成すと宣言しています。

今回のICOでは100億円の資金調達を目指しており、海外諸国からの希望に応えて第2次セールを開催しています。

認識している「日本の医療現場の問題」とは

NAMコインのホワイトペーパー(英語)冒頭で、現在の医療サービスが抱える3つの問題が指摘されています。

namcoin

  1. 医師が患者の治療経過を把握できていない
  2. 日本国内の電子カルテ普及率は50%に留まる
  3. 新薬・新検査の審査承認が、世界に対し4年も遅れを取っている

医師が患者の治療経過を把握できていない

東京・大阪など人口の集中する都市においては特に、来院者が殺到することによる病院の負担を減らすため、「かかりつけ医」を持つことを推奨しています。

かかりつけ医のメリットとして「近くにいる・いつでも診ることができる」と各地医師会は強調しますが、問題を指摘する声も多く聞かれます。

こうした指摘は、「医師の質」「患者にとって診察内容に制限が生じる」「患者・医師の双方にとって診察が二度手間である」といった意見が中心です。

興味深いのは、医師側からそういった声が上がっていることです。

ここで、2と3で提起されていることに繋がります。

日本国内の電子カルテ普及率は50%に留まる

患者の病状や治療経過を電子化し・クラウドで保管するという方法は、国内で普及しているとは言い難い状況です。ホワイトペーパー内では「50%程度」と指摘されています。

ここで、2017年4月時点の一般社団法人による独自調査結果も参照してみましょう。

同社によると、電子カルテの普及率は43.6%(前年度から2.8%増)とのことです。加えて、400床以上の病院・それ以下の小規模な病院との間で、普及率の乖離も見られます。

電子カルテは病院にとって「診察の二度手間」「初診担当者との認識のズレ」の防止策となります。

かかりつけ医で指摘されている問題の大半が、電子カルテの普及で解決できます。

新薬・新検査の審査承認が、世界に対し4年も遅れを取っている

「ドラッグ・ラグ」と呼ばれており、これは医療サービス問題の中心となっている議論です。

2007・2008の調査時点ではホワイトペーパーの指摘通りですが、2017年時点では数か月~1.0年程度と短くなっています。

疾病に有効な医薬品の選択肢が広がれば、治療も短期間で済み、来院者の殺到による病院の負荷の問題も解決できます。

これらに対処すべく、株式会社NAMは次の項目で説明する4つのプロジェクトが掲げています。

人工知能(AI)を使った4つの医療サービス

namcoin

株式会社NAMは、自社で提供する医療サービスの相関図を下のように示しています。

  1. AIを活用した問診Bot
  2. 機械学習を活用した疾病予測システム
  3. 人工知能(AI)が推奨する健康食品の販売
  4. 電子カルテ「NAM」

1:AIを活用した問診Bot

すでにLINEで「ドクターQ」として既に提供されているサービスです。
健康状態・医薬品服用中の経過についてチャットで報告すると、AIが

  • 症状から疾患の予測
  • 医薬品の危険な副作用が出ていないか
  • 病院に行く必要の有無

を分析・患者にアドバイスした上で医師にも報告します。

namcoin

他社の問診Botとの違いとして、中野哲平CEOは自身のブログ中で2点挙げています。

  • 疾病予測より、「今すぐ病院に行くべきか」といった緊急性の推測を優先する
  • 病院と連携して、Botがカルテを閲覧することができる

このように、医師よりも患者負担を重視した仕様となっています。
目指すのは「継続診療を可能とするシステム」であり、単位時間あたりの医療報酬も高くなるため、医師にも十分なメリットがあります。

「ドクターQ」QRコード:

namcoin

2:機械学習を活用した疾病予測システム

「NAMインスペクションシステム」との名称で呼ばれています。高血圧・糖尿病などの慢性疾患に対応する検査キットが開発予定となっています。

namcoin

世界中から疾病の進行ケース・医療データをもとに、診察希望の患者から取得した検査結果をもとに将来の疾患を予測します。NAMコインプロジェクトが強調するのは

  • より正確に疾患を予測できる
  • 過去に例のない病を予測できる

これら2点です。

予測できる疾患は10種類で、このなかに肝硬変・悪性腫瘍(ガン)も含まれているのが特徴的です。

実現すれば、全世界の平均寿命が10~20年延びることも十分に考えられます。

3:人工知能(AI)が推奨する健康食品の販売

「病気の予防や早期治癒のため健康食品を買いたい」と希望すると、AIが患者のデータ・世界の医療データを照らし合わせます。

こうすることで、自分に最適な健康食品を購入することができます。

CEOは「このプロジェクトにより、中国国内で50億円の純利益を得る」との目標を掲げています。

4:電子カルテ「NAM」

株式会社NAMの目指す最終目標で、このシステムを完成させ日本国内の電子カルテ普及率を80%まで上昇させると明言しています。

前述したAIによる情報収集・病院との連携に必要なデータに留まらず、

自動音声によるカルテ入力
…患者の音声を分析・訴えをカルテに書き込む

という機能により、医師の負担を減らすことを目標としています。

電子化固有の問題として個人情報漏洩のリスクが考えられますが、ブロックチェーン技術により高いセキュリティを実現することも約束しています。

株式会社NAMによる市場分析・利益目標

富士キメラ総研の市場予測によると、日本の医療サービス・医療機器関連事業・健康食品部門は、2015~2020年の間でおよそ34~55%も成長するとされています。

CTやMRIといった医療機器においては、世界の市場規模は30兆円です。

ホワイトペーパーでは、

「世界でトップのシェアを誇るジョンソン&ジョンソンは、米国で約3.4兆円の規模を誇っている。日本でトップを目指す場合は売上高1兆円が相当だ」

とも述べられています。

NAMコインのプロジェクトは、2020年までに国内医療AI分野で「米国におけるジョンソン&ジョンソンと同じ立場を目指す」と宣言しています。

具体的な営業利益については、次のように語っています。

namcoin

「2020年の営業利益1,000億を目指す
「それと共に、NAMコインの価値は2円から100円(およそ200倍)へ上昇する」

ロードマップ

今回のICOで100億円の資金調達を目指していますが、実際の達成金額が20億円・50億円だったときのプランニングにも余念がありません。

いずれにしても、2020年には株式会社NAMのプロジェクトが完了する見込みです。

namcoin

2017年12月
問診Bot「ドクターQ」提供開始
2018年上半期
  • 2月…疾患予測システム「NAMインスペクションシステム」のβ版提供
  • 4月…人工知能(AI)を活用した健康食品の推薦システムの開発
  • 7月…次世代電子カルテシステムの基盤作り
  • その他…「ドクターQ」の利用者5万人を目指す
    医療・AIに特化した技術者5人を新規雇用
2019年
  • 「ドクターQ」の利用者50万人を目指す
  • 疾患予測システム用の検査キット発売(全10種類)
  • 電子カルテシステムのポイント計算アルゴリズムを整理
  • 技術者15人を新規雇用
  • AIによる医療研究施設の設立
2020年
  • 電子カルテを日本全国に普及させる
  • NAMコインで医療費支払いが出来るようになる

なお、2017年11月に「AIクリニックを開業する」と公式発表されていますが、進捗についてはまだ分かっていません。

この予定についてはホワイトペーパーの序文にも記載されています。

最新ニュース&メディア掲載歴・NAMチームの紹介

近年は医療AIへのメディア注目度が高く、NAMコインのプロジェクトも様々なメディアに登場しています。

namcoin

日経新聞では医療AI関連のスタートアップ企業として、日経デジタルヘルスでも衝撃をもって報じられています。

早期に取材を試みていたCNET Japanでは、2017年11月のプレゼンの様子を詳細にわたって掲載しています。

最新だと、ビジネス雑誌「月刊Wedge」で紹介されています。

もっとも強調されるのが、中野哲也CEOの経歴です。

米シリコンバレーで育ち・2017年に慶應義塾大学医学部を卒業。現在25歳という若手ながら、2017年の経産省の未踏アドバンスド事業に論文が採択されています(その後辞退しているとのこと)

中野氏はTwitterでも勢力的に活動しており、NAMコインICOの情報も発信しています。

株式会社NAMのメンバー

ICO公式サイトでは、中野氏を筆頭とする下記メンバーが紹介されています。

株式会社NAMメンバー
    • CEO:

中野哲平氏

    • COO:Yutaro Nakamura氏
    • CTO:Takuma Kuroha氏
    • マーケティングパートナー:Zephyr shu氏
    • 顧問弁護士:Ken Yanagisawa氏
    以下、エンジニア6名

ICOが法的にグレーとなりつつあることを意識しているのか、顧問弁護士を掲載しています。マーケティングパートナーについては写真掲載がありません。

気になる点としては、技術者が6名しかいないことです。

2018年中に計20名を新規雇用するとしていますが、2年という短期でプロジェクトを達成するには、いささか少ないように感じます。

企業提携・上場予定

2018年1月、株式会社NAMは中国の最大手SNS「微博(Weibo)」と提携しています。

2018年春にはいずれかの仮想通貨取引所に上場するとしていましたが、5月初旬に延期となっています。この件について、中野氏はTwitter上で以下のようにコメントしました。

「交渉内容を口外できないため」と説明を控えています。

千葉大学医学部での招待講演・医療機器メーカーPHILIPS(フィリップス)との会議など精力的の活動は見られるものの、Weiboとの提携以来、大きなニュースはありません。

NAMコインの強みと評価できる点

NAMコインの将来性を評価できるポイントは2つです。

  • 社会貢献性が高い
  • 仮想通貨を知らない人向けの説明がしっかりしている

超高齢化社会が間近に迫っている日本では、遠隔診療の需要は上昇する一方です。

記事冒頭で説明した「かかりつけ医制度」は、高齢の患者増加への苦肉の策であり、決して長期的に有用だとは言えません。

医療問題の解決に直接つながる遠隔診療を充実させるためには、まず「電子カルテ普及」は必須です。

今年2018年2月には、オンライン診療に対する報酬点数が決められました。

ここで決められた報酬を適用するには、有効性や安全性は勿論、一定期間を超える治療・健康管理を実施しているのが条件です。

遠隔診療は医師にもメリットがあり、電子カルテの需要はますます高まります。

続いてホワイトペーパーを参照すると、問診Botや疾患予測システムの説明にしっかりと頁を割いています。94ページにも渡る詳細な解説のなかには、

「社会貢献性の高い事業にも関わらず、なぜ敢えてICOという手段で事業を行うのか」も説明しています。

namcoin

引用:ホワイトペーパー

これだけではICOの真の動機を読み取ることができないため、中野CEOの発言も引用します。

医療現場の問題を迅速に解決するための一手段として、資金調達までの時間が短いICOという道を選択しています。

業界の性質上、事業に対して感情移入しやすい投資家は高齢者に多いと考えられます。

仮想通貨知識に自信のない人にも、熱意が伝わりやすい内容です。

NAMコインの基本スペック&ICO情報

NAMコインの基本情報・ICOについては以下の通りです。

NAMコイン(ナムコイン/NAM)の基本スペック
通貨単位 NAM(ナム)
発行上限量 120億NAM
ICO期間中の販売総数 60億NAM(発行上限量の50%)
ブロックチェーン イーサリアムベース
アルゴリズム PoS(プルーフ・オブ・ステーク)
その他 ライトニングネットワーク(Lightning Network)導入予定

発行上限量が非常に多いものの、ビットコインで勃発したスケーラビリティ問題を意識した技術仕様となっています。

※スケーラビリティ問題:取引データの増加に伴い、ブロック容量の少なさが提起された問題。

次に、セール情報を紹介します。

ICOスケジュール
第2セール 5/20~8/20
購入可能通貨 イーサリアム
ビットコイン
ボーナス あり
最低購入価格 0.5ETH

第一次セールは2018年1月28~3月28日に実施されていましたが、5月から急遽第二次セールを実施することになりました。

namcoin

NAMコインの懸念点

現在、NAMコインには一部でスキャム(詐欺)疑惑が持ち上がっています。その理由として、

  • 一部実現できていない計画がある
  • 中野哲平CEOの経歴

の2点が挙げられます。

当初2018年3~4月実現を目指していたAIクリニックの開業・仮想通貨取引所への上場ですが、いずれも実現していません。

後者については前項で紹介したツイートの通り言及があったものの、AIクリニック開業は進捗が全く報告されていない状況です。

クリニックについては各種メディア・ホワイトペーパーに掲載されており、続報が待たれます。

次に中野氏の経歴を紹介します。

日本に拠点を置く株式会社シーミアの代表も務めており、同社は仮想通貨の自動売買ツール「AIビットトレーダー」の開発・提供に関わっていたとされています。

株式会社NAM設立の3カ月前・2017年7月に設立されていますが、こちらの事業運営・その他実績等は確認できません。

以上の事実により、ネガティブな意見が広がっています。

しかしNAMコインを客観的に評価しているサイトを見ると、「ICObench」では3.8/5点と高得点です。

NAM

NAMコインの売り方

現在NAMコインを取引できるのは

  • Bit-Z
  • Bitwow

この2つの海外取引所だけですが、Bitwowはログインできな状態ですので、Bit-Z(ビットジー)のみとなります。

まだBit-Z(ビットジー)に登録してない方は登録しておきましょう。

Bit-Z(ビットジー)のアカウントには0~3レベルまであります。

アカウントレベル 登録内容 トレード制限
レベル0 メールアドレス登録 閲覧のみ
レベル1 氏名とパスポート番号の登録 1日2BTCまで出金可能
レベル2 パスポートと自撮り写真のアップロード 1日10BTCまで出金可能
レベル3 本人確認書類の登録 1日10BTCまでの出金可能

このようになっています。パスポートと自撮り写真のアップロード

NAMを早く売りたい方はレベル1の氏名と生年月日の登録まで済ませておきましょう。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)でNAMを表示させる手順

NAMは初期状態だとMyEtherWallet(マイイーサウォレット)には表示されません。

【カスタムトークンを追加する】をクリックしてNAMのトークン契約アドレスとシンボル、ケタ数を入力する必要があります。

NAMコイン表示手順
  1. MyEtherWallet(マイイーサウォレット)にログイン
  2. カスタムトークンを追加をクリック
  3. トークン契約アドレスを入力
  4. トークンシンボルを入力
  5. ケタ数を入力

nam

nam

  • トークン契約アドレス:
  • 【0x05984006707585F66465e8A6505341f46b64fA7A】
  • トークンシンボル:NAM
  • ケタ数:18

設定を保存するとNAMの保有枚数が表示されるようになります。

ETHと表記されている箇所をクリックしてNAMが選択できるようになれば送付準備完了です。

nam

続いてNAMの送付先アドレスを取得します。

MyEtherWallet(マイイーサウォレット)からNAMコインをBit-Z(ビットジー)に送金する

Bit-Z(ビットジー)のアカウントレベル1まで登録している前提で説明します。

NAMコイン送付手順
  1. Bit-Z(ビットジー)にログイン
  2. 【Funds】をクリック
  3. NAMコインの【Deposit】をクリック
  4. 表示されたNAMコインアドレスをコピー
  5. MyEtherWalletにアドレスを記入して送金

まずBit-Z(ビットジー)にログイン。

 

画面右上の【Funds】をクリックします。

nam

 

各通貨の保有枚数が記載されているのでNAMコインを探し【Deposit】をクリックします。

nam

nam

「NAMコインを入金することに同意しますか?」と表示されるので上記画像のようにチェックを入れて青色のボタンをクリックします。

nam

 

NAMコインのアドレスが表示されるのでコピーしてMyEtherWallet(マイイーサウォレット)の送付先アドレスに記入します。

nam

イーサリアムの混雑状況によりますが、

ガスリミット:21000

ガス価格:40Gwei

上記の設定にしておけば問題なく送付されるでしょう。

Bit-Z(ビットジー)でNAMコインを売却する

nam

Bit-Z(ビットジー)の【Exchange】をクリック。

 

nam

ここではETHペアを選択し【NAM】を入力。一覧にNAMが表示されるのでクリックします。

 

nam

あとは自分が売りたい価格と数量を入力して【Sell NAM】をクリックします。

NAMコイン(ナムコイン/NAM)のICO解説・将来性分析のまとめ

スタートアップ企業ながら、医療AI技術・電子カルテ普及に向けたビジョンが明確です。

2020年までに営業利益1,000億円達成と大きな目標を掲げていること・日経新聞をはじめとする様々な大手メディアへの露出も好印象です。

今後プロジェクトがロードマップ通りに進むことを期待したいですね。

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